足の痛み_魚の目、タコが繰り返しできて困っている方

魚の目とたこの違い

市川市の女性整体師 川島カイロプラクティックです。

魚の目とたこの違い

魚の目とたこの違い

気温が高くなってきましたね^^
市川 松戸の女性の皆さん、サンダルを履く機会が増えてきたのではないですか?
素足が見えて来る季節に魚の目やたこでお困りの方がいるんじゃないでしょうか。
靴下をはかないとクッションになるものが無くて痛いですしね。

サンダルをはきたいけどシューズのほうが楽、
サンダルだとヒールが上がってつま先や指に負荷がかかてしまうし、
痛みが増すこともありますよね。

魚の目やたこもカイロプラクティックで対処できます!

 

そもそも魚の目とたこの違いって何?

基本的にはどちらも角質がぶ厚くなることです。
で、さらに分けると
たこ 角質の厚さが外側に向けてぶ厚くなっていく
魚の目 角質の厚さが外側と内側に向けてぶ厚くなっていく
角質が内側にぶ厚くなることで、神経を圧迫するため痛みが出る

↑画像をご覧ください

 

どうして魚の目やたこができるの

偏平足になっている
足と靴があっていない(ヒールの多使用も含む)
立ち方や歩き方がおかしい

⇒この項目は明日詳しく書きますから、ぜひ見に来てください

 

痛みが強くて歩けない場合

歩けないほど痛い場合は、皮膚科で先に角質を削ってもらってください。

でも、それほど日常的に痛みが出る方はご自分で削ってるかも?
注意していただきたいのはくれぐれも削ったところから雑菌が入らないようにしてくださいね。
更なる痛みで立てない、歩けない、化膿するなどの問題が出てきてしまいます。

 

カイロプラクティックで魚の目やたこにも対応できる

「エッ!?カイロプラクティックで魚の目やたこを治せるの!?」
と当院に来た魚の目やたこがある患者さんはみんな驚きます。

皆さん、他の症状で来院して、私が足を診て
「あれ?たこ(または魚の目)ができてますね。足の様子も確認しましょうよ」
っていうと上の言葉が出てきます。

カイロプラクティックでは固い角質を取り除くのではなく、
魚の目やたこができない足にすることが可能ということなんです。

 

カイロで足の関節の動きを変えましょう

カイロプラクティックで魚の目やたこにならないようにするには、こんなことをしていきます。

➀ 骨盤や腰椎の状態を改善します

まずはここからやらないと体の先端にある足の状態を変えられないのです

➁ 股関節や膝の動きを改善します

魚の目やたこができてる人、さらに痛みが出ている人はそれを回避しようとして膝や股関節の動きも変わってしまっているのです

➂ 足首や足指の動きを改善します

魚の目やたこができる足指の関節は動かなくなっています

固かった足首やかかと、べた足になってたアーチ(土踏まず)の柔軟性を回復します。
アーチ(土踏まず)の状態は足指に影響します。
これで足指が動くようになります。

動かなかった足指に圧力がかかり魚の目やたこができていたので、
足指が動くようになるとできなくなります。

 

足指の動きが良くなると、その時点で痛みが軽減することも少なくありませんよ(^^)

魚の目やたこが繰り返しできて困っている方こそ足の動きを変えるために、カイロプラクティックを受けて頂けると根本解決になるのではないかと考えています。

 

お電話なら 047-701-8198

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