市川 整体・骨盤矯正・腰痛・頭痛・肩こり・ぎっくり腰なら川島カイロプラクティック 市川市の本八幡駅より車で5分

  • HOME
  • 当院の特徴
  • 患者様の声
  • よくある質問
  • 施術料金
  • 地図・アクセス
  • お問い合わせ

患者様の声

昔のネンザがO脚の原因だった
 30代・男性・営業(船橋市 宮本)

 
指3本スルスル通っていた膝が2本位に閉じました
  • O脚 下痢
  • 頭痛
  • 首痛
  • 肩こり
  • 慢性腰痛
  • ギックリ腰
  • 坐骨神経痛
  • 生理痛・PMS
  • 膝痛
  • 自律神経失調症

症状
O脚/下痢、過敏性腸症候群
検査の結果
右足首のねんざ、骨盤変位がありました
どのような施術経過をたどりましたか?
  • 2回目の施術までは体幹の調整、その後から脚の調整を行いました。
    体幹だけでも少し膝の感じが変わってきた感じがするとのこと。
  • 2回目の施術後、下痢が止まり普通便に変わりました!
  • 3回目の施術以降から脚関節の調整をしていきました。
    片方に動きづらい股関節、過去のネンザの影響が残る足首とひざ下の関節の施術などを行いました。
  • 7回の施術で膝の間に指3本スルスル入っていたO脚が指2本に閉じました。
川島のコメント
船橋市 宮本からご来院のO脚男性です。
 「昔はこんなに膝の間が開いてなかったのに、いつの間にどうしてこんなにO脚がひどくなってしまったんだろう?」
とお悩みでした。
 また過敏性腸症候群と病院で診断された下痢は薬を飲んでも収まらずに常にトイレを気にしなければならず不安だったとのこと。
過去には逆流性食道炎とも診断されていたそうで、胃腸が弱いようでした。

 昔のネンザのせいで、右足首がくにゃくにゃと内側に曲がります。
足首が内側に曲がりすぎて、膝関節の横にある「腓骨」という骨を外側に引っ張って、さらに腓骨は膝関節である「脛骨」を外側に引っ張ってしまいます。
これがO脚に影響をしていたと考えました。

また調べていくと内臓そのものは弱っておらず、ネンザでおかしくなった足首が内臓に影響を起こしていました。
なので薬を飲んでも下痢が止まらず、足の調整をして治まったのだと思われます。
人間の身体って複雑ですね。

見た目 完全に膝は閉じていないのですが、脚&足の関節の動きが改善してきているので、いったんここまでにして後はメンテナンスにお越しいただくことになりました。
立ち方、歩き方が変わってくるので1年くらいするとまた膝が閉じてくるでしょう。

O脚矯正をしたことがあるけど、また開いてきてしまうという方は一度全身を確認しませんか?

↓クリックすると、アンケートを拡大します↓
アンケート

お問い合わせ:047-701-8198 お問い合わせ:047-701-8198